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コービーブライアントの名言19選

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今回は、コービーブライアント選手の名言をまとめました。

アメリカのNBAのスーパースターが、どんな考えを持って過ごしているのか知りましょう。

気に入った名言があれば、英文を口ずさんだりラインのひとことにして自分のものにしましょう。

目次

コービーブライアントとはどんな人?

コービー・ブライアント(1978〜)は、アメリカの元プロバスケットボール選手です。

狙った獲物は99,9%の確率で仕留めると言われている世界で最も危険な猛毒蛇の一種「Black Mamba (ブラックマンバ)」の愛称を持つ。

Wikipediaより出典

https://ja.wikipedia.org/wiki/コービー・ブライアント

ブラックマンバって初めて聞いたけど、めちゃくちゃかっこいいね!
エマ

17歳でNBA入りして以降は20年間にわたって名門ロサンゼルス・レイカーズ一筋でキャリアを過ごし、NBAチャンピオン5回、シーズンMVP1回、ファイナルMVP2回、NBA記録となる18年連続オールスターゲーム選出並びに、歴代最多のオールスターMVP4回に輝くほか、NBA歴代2位の1試合81得点の記録を持つなど、キャリア初期から大ベテランの域に入るまで、長年に渡ってリーグ最高の選手の一人として君臨し続けた、NBAを代表するスーパースターである。

Wikipediaより出典

https://ja.wikipedia.org/wiki/コービー・ブライアント

なす先生
17歳でプロ入りなんて、日本ではほとんど耳にしないよね。

現役時代の背番号はシャキール・オニールとのコンビで若くして三連覇を達成した「8」と、成熟しチームリーダーとして二連覇を達成した「24」の2つの時代に分けられる。引退後にはロサンゼルス市がコービーに敬意を表し、現役時代の背番号を組み合わせた8月24日を「Kobe Bryant Day (コービー・ブライアントの日)」としてロサンゼルス市の記念日に制定した。またレイカーズは、同一選手に置いてNBA史上初となる二種類の背番号の永久欠番を発表した。

Wikipediaより出典

https://ja.wikipedia.org/wiki/コービー・ブライアント

1人の選手の背番号がロサンゼルスの記念日になるなんて異例すぎる!超一流の証拠だね!
エマ
なす先生
ちなみにコービーブライアントの"Kobe"は、”Kobe Steak House(神戸ステーキハウス)”が元になってるみたいだよ!

 

 

コービーブライアントの名言まとめ【英語+日本語】

Everything negative – pressure, challenges – is all an opportunity for me to rise.

全てのネガティブなプレッシャー、困難は、私は全て、私の成長のための大切な機会だ。

 

 

I don’t want to be the next Michael Jordan, I only want to be Kobe Bryant.

私は次のマイケル・ジョーダンになりたいわけではない。私は、ただ、コービー・ブライアントでありたいだけだ。

only oneでありたいという、彼の気持ちが伝わってくるね。
エマ

 

 

I’ll do whatever it takes to win games, whether it’s sitting on a bench waving a towel, handing a cup of water to a teammate, or hitting the game-winning shot.

私は勝つためには何でもするよ、ベンチに座ってタオルを渡すだけだとしていても、チームメートに水を手渡すだけでも、ゲームの勝つためのシュートを打つ時でもだ。

 

 

I can’t relate to lazy people. We don’t speak the same language. I don’t understand you. I don’t want to understand you.

私は怠惰な人と関わることはできない。私たちは共通の言語は話さない。私はあなたを理解できない。私は君を理解したいとも思わない。

なす先生
"lazy"は、”怠け者の”という意味だよ。

 

 

One thing you gotta know about me is I have absolutely no filter. I have no problem saying what the hell I think of someone.

あなたが私について知らなければならないことは、私は決してフィルターなど持っていないということだ。私は、誰が何と思っていようとも問題はない。

 

 

Everyone looks at your watch and it represents who you are, your values and your personal style.

誰もが、時計を見れば、あなたがどんな人なのかをそれは表している、あなたの価値と特有のスタイルを。

 

 

The most important thing is to try and inspire people so that they can be great in whatever they want to do.

最も大切なことは、挑戦することと、人々を鼓舞することだ、そしてそうすれば、何をしたいか関係なく、偉大な人になれる。

 

 

I’m reflective only in the sense that I learn to move forward. I reflect with a purpose.

私は、前に進むために振り返ることについてだけは内省的だ。私は目標を持って、そのために振り返っている。

 

 

People just don’t understand how obsessed I am with winning.

みんなは、私が勝利を手にすることにどれほど熱狂しているかを理解していない。

なす先生
"obsessed"は、”他のものが目に入らない”という意味だよ。

 

 

If you’re afraid to fail, then you’re probably going to fail.

失敗をするのが怖いなら、君はおそらく失敗するだろう。

 

 

It’s hard for me to grasp the concept of somebody being nervous when I’m talking to them.

私が彼らと話すときに、彼らが緊張しているという概念を理解することは私には難しい。

 

 

Winning takes precedence over all. There’s no gray area. No almosts.

勝つことは何よりも優先されるんだ。グレーゾーンなんてない。ほとんどないだろう。

 

 

The important thing is that your teammates have to know you’re pulling for them and you really want them to be successful.

最も大事なことは、チームメートが、あなたがチームのために引っ張っていること、あなたはチームの成功を何よりも願っているということを知っていることだ。

 

 

I’ve pretty much done all I can here and, you know, God will carry me the rest of the way, so I’m pretty comfortable with that.

私は、私がここでできることをほとんど全てやってきた、そして神は残りの道を運んできてくれるはずだ、だから私は今すごくいい気分なんだ。

 

 

I’m playing against great players, playing against the best in the world. The competition – that’s what I’ve always wanted.

私は素晴らしい選手達と対戦して、世界のトップ達を相手にプレーしてきた。競争、それは私が常に求めていたものだ。

 

 

I’m chasing perfection.

僕は完璧を追い求めているんだ。

 

 

The moment you give up, is the moment you let someone else win.

お前があきらめるっていうことは、相手が勝利を手にするって言う事だ。

 

 

If you do not believe in yourself, no one will do it for you.

自分が自分を信じてあげないと。誰も信じてはくれないよ。

 

 

Life is too short to sit around and hold grudges. It doesn’t make any sense to do it.

人生は座って人を恨んでいるには時間が短すぎる。そんなことする意味なんて何も無い。

 

 

 

まとめ

以上、今回はコービー・ブライアントの名言を紹介しました!

 

 

 

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